医療法人社団 豊仁会 三原医院 みはら眼科 / みなみざおうクリニック
home サイトマップ お問い合わせ
  • 文字サイズ

医療法人社団 豊仁会 三原医院

みはら眼科TEL
みはら眼科メールでのお問い合わせみはら眼科MAP
 みなみざおうクリニックTEL
 みなみざおうクリニックメールでのお問い合わせ みなみざおうクリニックMAP
みはら眼科 最先端の医療をご提供いたします

機器紹介

次世代白内障手術とは

診察室には画像ファイリング装置を設置し、患者様は細隙灯顕微鏡所見や眼底所見などの画像をその場で見ることが可能で、所見の把握理解に役立てています。 その他大型弱視鏡などの斜視弱視検査機も設置し、手術機器も白内障手術専用機2台、白内障・硝子体手術機1台、最新の光干渉断層計(OCT)RS-3000を1台設置しております。

CENTURION® VISION SYSTEM

CENTURION®Vision Systemは白内障手術の全ての瞬間を最適化するインテリジェントフェイコ プラットフォームであり、これまでにないスタンダードを提供します:
CENTURION®Vision Systemは、術中のあらゆる状況を最適化するように設計された白内障手術装置です。

パフォーマンス

Active Fluidics™テクノロジーは術者が選択した眼内圧(IOP: Intraocular Pressure)を維持し、前房の安定性を飛躍的に向上させます。

インテリジェンス

Balanced Energy™テクノロジーは新たに改良されたソフトウェア、チップ、スリーブのデザインによりトーショナルフェイコのパフォーマンスをさらに向上させます。

コラボレーション

Applied Integration™テクノロジーは他のシステムとプラットフォームを共有し、将来にわたってさらなる術後結果の向上を目指します。

コンステレーション® ビジョンシステム

コンステレーション®ビジョンシステムは、硝子体手術に新たなる可能性を提供します。
医原性裂孔や術後合併症のリスクを軽減する高回転ウルトラビット®プローブとデューティーサイクルコントロール、リアルタイムの灌流調整により、新たな眼内圧の安定性とコントロールの基準を提供するIOPコントロール、多様性と安定性を実現し、硝子体手術のあらゆる挑戦をより容易にするMIVSシステム、核を弾かず、より高い追従性と効率を実現するOZil®トーショナルフェイコ、手術のセットアップをよりスムースに効率的に進めるV-LOCITY® ユーザサポート機能等の優れた特徴は、理想的な術後結果をもたらします。

ORA™ 術中波面収差解析装置

ORA™ 術中波面収差解析装置

コンステレーション®ビジョンシステムは、硝子体手術に新たなる可能性を提供します。
医原性裂孔や術後合併症のリスクを軽減する高回転ウルトラビット®プローブとデューティーサイクルコントロール、リアルタイムの灌流調整により、新たな眼内圧の安定性とコントロールの基準を提供するIOPコントロール、多様性と安定性を実現し、硝子体手術のあらゆる挑戦をより容易にするMIVSシステム、核を弾かず、より高い追従性と効率を実現するOZil®トーショナルフェイコ、手術のセットアップをよりスムースに効率的に進めるV-LOCITY® ユーザサポート機能等の優れた特徴は、理想的な術後結果をもたらします。

VERION™ イメージガイドシステム

VERION™ イメージガイドシステム

VERION™イメージガイドシステムは、測定モジュール、ビジョンプランナー、デジタルマーカーで構成され、白内障手術に精度と再現性をもたらします。 特にトーリック眼内レンズの手術時に、精度の高い手術を行うことができます。

AMO社 カタリスレーザーシステム

AMO社 カタリスレーザーシステム

中国地方初の手術システム 当院は、2016年4月、AMO社のカタリスレーザーシステム(CatalysTM Precision Laser System)を中国地方で初導入しました。人間の手では不可能な次元での、精確で安全かつ低侵襲な手術を、カタリスを使用した次世代の白内障手術で実現しました。

炭酸ガスレーザー

炭酸ガスレーザー

最新手術機器を用いた最新の炭酸ガスレーザー手術。眼瞼下垂などに対する眼瞼手術は、術中の出血や疼痛、術後の強い発赤腫脹疼痛などが問題でしたが、炭酸ガス(CO2)レーザー技術を眼瞼手術に応用し、術中の出血を完全におさえ、術後の発赤腫脹を極めて軽度にすることが可能となります。

WHITESTAR SIGNATURE

WHITESTAR SIGNATURE

世界最新の白内障手術マシーン導入により、当院の白内障手術も安全性、効率性という面で、より一段グレードアップ致しました。今後も、患者様に最新の医療を提供出来るように、常に設備投資や最新技術の導入は怠らないように努力して行く所存です。

OCT(RS-3000) 光干渉断層計

OCT(RS-3000) 光干渉断層計

主に網膜の構造を精密に検査するために開発された最新の検査機器です。網膜の断面を拡大して撮影し、網膜の厚さを正確に測定することができ、表面から見てもわからなかった浮腫や神経線維の減少等の網膜の異常が発見できるようになりました。

涙道内視鏡

涙道内視鏡

涙道が閉鎖していたり狭くなっている場合には、当院では涙道または鼻内視鏡による低侵襲治療(シリコンチューブ留置)を行っています。

OPTOS

OPTOS

超広角眼底像を無散瞳で撮影ができる走査レーザー検眼鏡200度の画角を持ち、網膜の80%以上の領域の高解像度画像を、無散瞳、非接触で撮影できます。 従来の検査機器では観察困難な網膜周辺部の病変も、見逃さずに捉える事が可能です。

前眼部OCT(前眼部3次元光干渉断層計)

前眼部OCT(前眼部3次元光干渉断層計)

角膜や虹彩などのある眼球の前方部分(前眼部)の断層画像を3次元で撮影することが可能です。

前眼部形状解析装置TMS-5

前眼部形状解析装置TMS-5

角膜前後面の形状と前眼部断面画像の評価がこの1台で行えます。円錐角膜スクリーニング機能、不正乱視を定量化するフーリエ解析機能の他、角膜前面マージマップ、角膜後面マップ、角膜前後面エレベーションマップ、パキメトリーマップ、リアルパワーマップ、ACDマップの作成が可能です。

ウェーブフロントアナライザー

ウェーブフロントアナライザー

角膜屈折と眼球屈折の高次収差を比べることで、高次収差が、角膜もしくは内部(水晶体、硝子体、網膜)のどちらに起因するかを判断することが可能です。

PASCAL 眼科用レーザー光凝固装置

PASCAL 眼科用レーザー光凝固装置

短時間と高出力の組み合わせにより、従来の長い照射時間と低出力設定での光凝固と同様の凝固効果が得られます。 さらには従来設定での凝固に比べ低エネルギー光凝固であるため組織に対する熱傷害が大幅に減少し、患者様の疼痛を軽減します。

スタッフブログスタッフブログ一覧へ
みはら眼科紹介